日々のつぶやきと 本などの感想
グレイの森。
図書館本です。
臨床心理士の藍。
同僚でアセクシャルな潤と
2人暮らし。
そして兄を亡くした喪失感を
感じながら日々を過ごしている。
子どもを殺した加害者家族と被害者家族を
知らぬうちに担当することに。
現実にはこんなことは起こり得ないんでしょうが、
なかなかに難しいよなって思いながら読みました。
24年2月読
★★★☆☆
amazon
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