図書館のお夜食。
図書館本です。
東京郊外にある夜の図書館。
亡くなった作家の蔵書ばかり
集めた夜に開く有料の図書館。
そこでマネージャーの篠井弓弦たちと
働くようになった樋口乙葉。
他にも一緒に働くみなみさんや、
正子さん、亜子さんに渡海など。
図書館の中にある図書館カフェでは小説に
登場するお料理が登場。
タイトルからもう少しほんわかとしたお話なのかと
思ったらそうではなかったです。
高城さんのことももやもやのままで終わりました。
気になります。
カバーの裏にレシピがありました!
23年7月読
★★☆☆☆

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