旅に出るカフェ。
図書館本です。
10のお話です。
コロナにより閉店したままのカフェ
・ルーズを心配する常連の瑛子。
旅に出られるカフェがコンセプトの
カフェ・ルーズ。
キッチンカーとオンラインでお菓子を
していた。
そして再会。
こんなお店が近くにあるといいよねって思いながら、
コロナのあのひりひり感を思い出したながら読んでいました。
そして最後の3つはなんかもやもやとした感じで。
マンスプライニングわかります!
ほんまにむかつきます。
でもこれが最後の方なんで、なんとなく後味
すっきりしませんでした。
旅に出れるって平和やからこそってのはよくわかりました。
アイスランド行きたくなりました。
前作の感想はこちら>>>
23年5月読
★★☆☆☆

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