メゾン刻の湯。
図書館本です。
大学を卒業後しても内定が
決まらずにいた湊マヒコは
幼なじみの蝶子に誘われ
刻の湯の居候に。
アキラさん、蝶子、ゴスピ、
龍くん、まっつん、戸塚さんとの同居生活。
それぞれが抱える悩み。
周りから押しつけられる役割に勝手なタグ付け。
一人一人違うけど線引きせずに、でも一緒に暮らすこと。
悪意のある記事には怒りを覚えました。
なんかなぁ。もう!
ほんの小さな悪意と好奇心が塊となると
こんなに凶暴になるのか。。
アキラさんは仲間と会えてよかったね。
彼らの幸せを心より願います。
23年1月読
★★★★☆

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