午前0時の身代金。
図書館本です。
"引き受けた仕事は絶対に勝つ
"三里先生のもと、プロボノ
セクションで働く新米弁護士の
小柳先生。
相談に来た本條菜子が姿を消し、
翌朝誘拐され犯人から身代金10億円を
クラウドファンディングでの要求。
事件の真相は一部はわかるし、主人公の幼さに
苛立ちを感じて、なんやかなぁって感じでした。
最後の犯人は考えられずでした。
報道ステーションの某キャスターをイメージして呼んでました。
あとクラウドファンディングでの身代金は斬新。
まだまだ粗削り感はあるけど、今後のお話にも期待したいです。
22年4月読
★★☆☆☆

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