デボラ・インストールさんの
ロボット イン・ザ・
スクール。
図書館本です。
タングの3作目。
ボニーが学校に通いだし、
自分も行きたいと訴える
タング。
かわいいーー
とは言えボニーもタングも成長するに
つれ、かわいいやけでなく、彼らの
自我とともに大変な面も。
それはジャスミンも然りです。
必ずしも薔薇色とは言えない日々。
でもベン達は家族で乗り越えていきます。
ほろ苦い面もありましたが、これも大人の
責任ですね。
ジャスミンの決断は悲しくもありましたが、
これも成長のためですね。
前作の感想はこちら>>>
20年2月読
★★★☆☆

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