黒猫のセレナーデ。
死神シリーズの2作目。
1作目で横文字連発の
道案内が黒猫のクロ
として登場。
記憶喪失になったと言う
魂を昏睡状態の麻矢に
間借りさせ、一緒に暮らすことに。
クロが魂を解放する人々の後ろに
あるのは製薬会社に絡んだ殺人事件。
麻矢の正体は。
事件の犯人は。
そんな感じでお話は進みます。
前作のレオも登場するのが嬉しい。
かなりのアホキャラになってますが。
個人的には1作目の方が好きでした。
まぁ猫好きにはこちらの方が良い
のかもですが。
前作の感想はこちら>>>
18年3月読 BO行き
★★★☆☆

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