堀義人さんの
創造と変革の
志士たちへ。
世の中を創造し、
変革できる力を持った
人々を育成したいという
グロービスの思い。
志士とは、高い理想を持ち、
信念や主義主張を守って
変えない人物のこと。
志とは、壮大で、かつ感動を伴うことを、
事前にやり切ると心に誓うところかや始まる。
んー 自分にあるやろうかと考えてしまう。
以下気になった部分:
リーダーとして必要な能力
①知識・フレームワーク
②考える力
③人間関係力
人間関係力は
①人間力
②伝える力
③やる気にさせる力
p.49
能力がないではなく、努力をしていない
p.78
「自分の使命は何か」を考える続けることの重要性。
探し求めなければ、見つからない。
p.121
人間力のある人とは、人間的魅力や人徳を
兼ね備えていて、情熱と信念を持ち行動する人
「人間的魅力や人徳」と「情熱と信念」
p.152
創造と変革の発想は頭の中で生まれ、具現化の
ためには可能性を信じて勇気を持って行動する
p.186
Adversity Quotient逆境指数の高い人が成功する。
p.190
志士の五カン
世界観、歴史観、人生観、倫理観、使命感
p.197
菩提心は
初心、向上心、勇猛心
まぁ自分自慢とグロービスの宣伝色ぷんぷんの
一作ですが、それなりには考えさせられました。
16年12月読 BO行き

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