三浦しをんさんの
神去なあなあ夜話。
神去村に放り込まれて
1年が経った林業に
従事する平野勇気のお話。
前作に比べるとちょっと
浅いなぁと思ってたけど、
20年前の事故について
ヨキが語るとこでは思わず涙が。
水戸黄門にダメ出しする繁ばあちゃんとか、
クリスマスツリーにてるてる坊主とか、やっぱり面白い。
直紀さんとの仲も何気に進展してるし。
続きも楽しみです。
前作の感想はこちら>>>
16年6月読 BO行き
★★★★☆

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