遠藤彩見さんの
給食のおにいさん。
コンクールで優勝する
ほどの腕をもちながら
給食調理員として
働くことになった宗。
慣れない子どもに翻弄され、
強烈な栄養食品の毛利に、
3人の個性豊かな調理補助に
囲まれた日々。
少しずつ給食のおにいさんとして
成長していく様子が書かれています。
現在の給食っていろいろと考えられてるんですね。
アレルギー食やネグレットやモンスターチルドレンの
お話もへぇーって感じで。
あったかみのあるお話でした。
続きも買ってみようっと。
16年1月読 BO行き
★★★★☆

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