心のアンテナ
日々のつぶやきと 本などの感想
2006年3月14日火曜日
8月のクリスマス
山崎まさよしの主演映画。
音よりも映像を上手く活かしているって感じがする。
状況説明も少なくしている。
死を目前とした写真館の主の前に、
ある日現れた若い女性。
奔放な彼女に、彼の静かな日は乱れていく。
そして彼の生への思いが強まっていく。
生きているときにはできなかった告白。
切ない。
話の深さとしてはどうかなと思うが、
山崎ファンの私は大満足。
私も山崎まさよしと相合傘したいよぉ~
★★★☆☆
http://www.7netshopping.jp/dvd/detail/-/accd/1400087516/subno/1
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