日々のつぶやきと 本などの感想
晴れの日の木馬たち。
図書館本です。
倉敷紡績で工女として働くすてら。
周りからの後押しもあり小説を書く。
そして帰郷後にも小説への想いをいだきながら。
そして上京。
常和田伊作との出会い。
すてらのすごい熱量。
この時代の伊吹。
大原孫三郎さんはやはりすごい。
まさに私たちの眼を開けた方。
こういう人たちのおかげで今の私たちがある。
感謝の気持ちを忘れたくないと思いました。
26年2月読
★★★★☆
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