菓子屋横丁月光荘。
図書館本です。
家の声が聞こえる
大学院生の守人。
川越の菓子屋横丁の
古民家で住みこみの
管理人をすることに。
家に受け入れられたと感じる守人。
今までの家族、家との思い出を
振り返りながらの日々。
かくれんぼは、誰かに見つけて
もらうためにするもの。
なるほどね。
川越は訪れたことありますが
素敵なとこでした。
菓子屋横丁はすっかり観光地でしたが。
鷄節食べてみたいです。
あとカステラも。
正直べんてんちゃんが苦手なんです。
でも続編も借りてるんでとりあえず読んでみます。
21年8月読
★★☆☆☆


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