事件簿の第5
シーズン。
ようやくつきあい
始めたキャッスルと
ベケット。
周りに気づかれない
ようにドギマギしながら、
もちろん捜査もきちんとやってます。
そしてキャッスルが追い込まれる
5話は衝撃。
ゲストでフリンさん役が悪役としての
登場にはテンション上がりました。
アレクシスの誘拐の回もヒヤヒヤ
ハラハラでした。
しかもまさかのパリなんて。
スパイの登場はちと行きすぎかと。。
何よりいざって時にキャッスルは
ベケットを信じきれないのですね。
悲しいなぁ。。
ライアンが潜入捜査する回はどきどきでした。
格好よかったです。
そして100話目のエピソードのベケット
によるサプライズもよかったですね。
まさかの真相にやられました。
キャッスルはほんとに愛されていますね。
ベケットが爆弾を踏んだ回はどきどき。
この回はなんか回想が中心でした。
最後には仕事のキャリアアップと恋で
揺れるベケット。
さぁどうなることでしょ。
続きも楽しみです。
前回の感想はこちら>>>
★★★★☆


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