新潟県妻有地方での
トリエンナーレ"大地の芸術祭"。
棚田と現代アートのコラボ。
自然の中での作品の存在感。
そして自然の圧倒的なパワーを感じました。
| 相撲場だった場所にある”捨てられたもの” 地元の人との交流も楽しかった。 |
地元の人たちやボランティアのこへび隊の
人たちとの交流も楽しみの一つ。
お茶をいただきながらお話したり、女の子に"
これうちでつくったお米なんです"とか、
素敵やなって思いました。
あと今回は何人かの外国人の
こへび隊にも出会いました。
日本の原風景の中でのアートを
国籍を超えて応援してくれる彼らに感謝。
| たくさんの棚田 |
これだけの棚田の中をドライブすると
私たちのソウルフードはやっぱりお米だなって
思いました。
いつでも新たな発見のある場。
また3年後もぜひ訪れたいです。
★★★★★

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