2013年11月2日土曜日

jOBS

もうsteve jobsの生涯が
映画になってるのね。

あいぽんUserなので
もちろん観ました。

2001のiPodデビューからスタート。
観ててドキドキしてくる。

そして1974年の学生時代に。
atari時代。

コンピュータとの出会い。
appleの誕生。
そして完璧主義ゆえに経営との軋轢から追われる彼。

伝記は読んだことあったので、天才やからこそエキセントリックな人という印象は
あったのやけどやはりひどいね。
彼女とか昔からの仲間とかに対して。。

本に比べるとかなり話ははしょってるので
映画やけやと伝わりにくい部分はあるけど
でも映像だからこそ伝わる部分もあり。

本を読んでから観るのをお奨めします。

しかしこの俳優うまいなぁ
膝から下でかくかく歩く歩き方とかもうまくつかんでる。
神と崇められてる人を演じるのは大変やったろうにほんまにすごいな。

知っている人とあまりにも似ていて(多分その人が意識しているのやと思う)、
ちょっと辛くなる部分もあったけど、でもこれは観る価値有りだね。

間違いなくjobsは天才。

★★★★☆

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