名前だけ登場する桐島。
突然バレー部をやめるということに
戸惑う周りの人々。
彼女、親友、部活の人々。
高校生活の甘くてほろ苦い時間。
そこに投げられた一石。
まきこまれる映画部の人々。
同じ出来事でも人それぞれからの視点が異なるのが面白い。
つるまないといけない、でも自分らしくもいたい。
なんか高校のときとかってそういうのあるよねーって思いながらほろ苦く観てました。
終りは唐突。
なんかすっきりしないお話やこと。
★☆☆☆☆


0 件のコメント:
コメントを投稿