2009年7月19日日曜日

銀しゃり


今度は鮨職人を主人公としたお話。

握り鮨ではなく、箱鮨。

値段はそれなりに高いのだけど、そうは言っても庶民向け。

周りの人に助けられながら、少しずつお店も軌道に。

次から次に色々な事が起こるけど、
まぁ小説だから仕方が無いか。

相変わらずの山本話。
いいんやけど、ちょっと食傷気味です。

09年7月読 BO行き
★★★☆☆



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